2026年5月31日日曜日

自分の在り方をもう一度(読書編)

 タイトルのインパクトもあるけど、読書後にホッとする。
そんな印象で面白く読ませて頂きました。











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著書の大瀧冬佳さんの実体験をもとに新しい物語を歩み導き、そして内容はとてもわかりやすく、やさしく接してくれる、そんな感想を持ちましたね。

巷に溢れる引き寄せや、スピリチュアル等々有りますが、この本はとても現実的でスーッと頭に入ってきました。

まだ一回しか読んでいませんが、何度か繰り返し読んでみると印象がまた変わるかもしれません。

自身を見つめ直す、良い機会にしたいですね。

世界は自分で創造する IQ148の天才舞踏家が語る現実創造の法則

2026年5月25日月曜日

札幌の立ち食いそば(食事編)

 札幌の名店 ひのでそば

僕が生まれる以前からある老舗の立ち食いそば屋さん。








定期的に札幌には遊びに行くし、よく通る場所でもあるし、奥にある本屋さんにも時々だけど立ち寄ることもあるけど、間違いなく20年以上は食べたことは無い。
学生時代は札幌に住んでいたし、もしかしたら食事をしたこともあるかもしれない。

でも記憶があいまいなので、初めての気分でお蕎麦を食べてきました。












ここはシンプルにかけそばを…350円は安すぎる。
















食券を渡してから、体感10秒ぐらいのスピードで出てきた!
お店に近づくと、おいしそうな香りがしていたけど、それに相まって、
お蕎麦が出てきた時の香りがたまらない。

ここはお蕎麦をススって一気に完食!
味わうとかの表現ではなく、短時間に全てが凝縮されたような気分。

「早い・うまい・安い」

これに尽きると思います。
また近々、立ち寄らせて頂こうと思います。
ごちそうさまでした。

札幌の老舗立ち食いそば店「ひのでそば」は、地下鉄大通駅10番出口直結の日之出ビル地下2階にあります。


2026年5月10日日曜日

Chromebookで動画をダウンロード(便利編)

# Chromebookでyt-dlpを使う方法【初心者でもできた忘備録】













注意)違法ダウンロード目的ではなく、規約や権利に注意して使いましょう。
当ブログでは一切の責任は負いません。
自己責任のうえ、参考にしてください。

「50代からでもLinuxは怖くない!今回は、Chromebookをもっと便利に使うための『yt-dlp』導入方法を、自分のための忘備録としてまとめました。」

## ChromebookにLinux環境を作る

まずはChromebookの中に「作業部屋」を作ります。

1.設定(歯車アイコン)

2.左メニューの 「詳細」「デベロッパー」

3.「Linux開発環境」「オンにする」

4.画面の指示に従って進めます

(ユーザー名は好きな名前でOK)


## Linuxを開く

1.アプリ一覧から「ターミナル」を開く

2.「Penguin(ペンギン)」をクリックしましょう。

3.ターミナルが開きます。
(立ち上がるまで少し時間がかかりますが、待つと使用可能になります)
例)あなたの名前@penguin:~$ ←この後ろにコマンドを入れていきます。

## ダウンローダーの導入

下記のコマンドを入力(各行ごとにEnter)
「コピーしたコマンドは、ターミナルの画面上で右クリックするだけで貼り付けられますよ」

sudo apt update && sudo apt upgrade -y

sudo apt install pipx -y

pipx install yt-dlp

pipx ensurepath
(ここで実行後に、ターミナルを一度閉じて開き直します。)

sudo apt install ffmpeg -y

そして、確認のために
yt-dlp --version
2026.05.01 ←こんな感じが出ればOK
※yt-dlp は日付ベースのバージョン表記を採用しており、
2026.05.01 のように表示されます。

## 実際の使い方

基本はこれだけ。

yt-dlp "動画URL"

例)
yt-dlp "https://example.com/video"


## 保存先 

Chromebook本体のファイル内のLinuxに保存されます。

## 補足
yt-dlpって何?

yt-dlp は、動画サイトの動画や音声を保存できるオープンソースツールです。

もともとは youtube-dl という有名ツールから派生したソフトで、現在はこちらの方が更新頻度も高く、多くの人に使われています。

特徴としては、

  • 軽い
  • 広告なし
  • コマンドだけで動く
  • 対応サイトが多い

などがあります。

## 注意点

yt-dlp は便利なツールですが、利用する際は各サイトの利用規約や著作権に注意が必要です。

また、インターネット上には非公式の改変版や怪しい配布サイトも存在するため、ダウンロードは公式ページから行うのがおすすめです。

公式GitHub(https://github.com/yt-dlp/yt-dlp)

特に初心者の場合は、

  • 怪しい広告サイト
  • 「高速化版」などを名乗る非公式ツール
  • 不審な拡張機能

などには注意。

今回は Chromebook の Linux 開発環境上で、公式の方法に近い形で導入しました。

## セキュリティ面での注意

今回紹介した方法では、基本的に Linux ターミナル上でコマンドを入力して導入しています。

そのため、途中で以下のような要求が出た場合は注意してください。

  • Googleアカウントのパスワード入力
  • 不審なファイルのダウンロード
  • .exe ファイルの実行
  • 「高速化ツール」や「専用アプリ」の追加インストール
  • ブラウザ拡張機能の導入要求

特に、広告サイトや非公式サイト経由では、別ソフトを入れさせようとするケースもあります。

不安な場合は、公式GitHub以外からダウンロードしないのが安心です。


## 免責事項

本記事は、Chromebook 上で実際に試した内容をもとにした個人メモ・忘備録です。
環境やバージョンの違いによっては、同じ手順でも正常に動作しない場合があります。

また、ツールの利用については、各サイトの利用規約や著作権法を確認のうえ、自己責任でお願いします。

本記事の内容を利用したことによる不具合・損害などについては、一切の責任を負いかねます。


2026年5月7日木曜日

全てがここに落ち着く気がする(読書編)

 ニュートラルっていいね





















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Kengo先生の著書
Youtubeで有名とは知らず、書籍を購入。

色々と疲れた方へ

自己啓発もスピリチュアルも引き寄せも、いろいろと書籍や動画を拝見したし、面白くて今でも実行していることもある。
でもどこかでズレが生じて違和感を感じるのも事実かなって思います。

この本を拝読して良かったのは、その違和感を正すじゃないけど、いい感じに理解させてくれる。あーそういう事だったのね、みたいな感じで。

一方的な理論や解釈を持っていると、難しいこともあるけど、この書籍を何度か読んでみると、徐々に理解が深まり、これまでの自己啓発やスピリチュアルの部分の違和感や自身の勘違いを知らせてくれる気がします。

これからも何度か読んでみようと思う。
こういう書籍は、その時の感情にも左右されることもあるので、その時の感情も観察してみるのも楽しみかもしれないですね。


2026年5月5日火曜日

オーディオグラス(購入編)

 オーディオグラスを購入



衝動買いに近い

以前から気になっていたOWNDAYSのオーディオグラス CONNECT。
店舗に行って実際に掛けてみると、軽いし思った以上に違和感が無い。
他にも用事があったので、一旦その場を離れ、再度来店してみた時には視力を測ってもらい、購入することに決めた。

フィット感

メガネの特性上しょうがないけど、スピーカーとかあるので調整はできない。
しかしながら、他メーカーとは比べていないけど、メガネの折りたたむ部分は少し遊びが作られているので、そこまでの違和感は感じない。

買うきっかけになったイヤホン部分

早速スマホに接続して、Youtube musicを聞いてみる。
うん。聞こえるけど気持ち小さく感じる。
音量を上げると静かな場所だと、普通に外に聞こえるかもしれない。

イヤホンのように耳を塞ぐわけでは無いので納得レベルではある。
音が小さくても、耳を手で覆えば結構聞こえる。
もしかして通話している時とか、聞き逃せない時とかに耳を手で覆えば良いのかも。

ちょっと面倒くさい

メガネのボタン類の操作はそこまで難しくない。
ただ、スマホの設定が必要になってくる場合がある。
AIを活用する時に感じた面倒くささ。

僕はGeminiを使っているけど、最初は音声での返信がなくてスマホの設定を変えた。
そして、現在上手くいっていないのが、Gemini liveでのやり取りだ。
スマホの電源ボタンを押してスリープにするとGemini Liveも途切れてしまう。
相性もあるのか、もう少し設定を変えていこうと思うけど、慣れるまでは少し癖を感じている。
スマホと直接つないでいるので、アプリがあればまた違ったのかもしれない。

また慣れてきたらレビューしようと思う。
用途が限られるのでシンプルな機能ではあるが、有料の追加レンズにしなければ16,000円という価格はとてもリーズナブルな設定になっていると思いますね。

2026年5月3日日曜日

ブログサービス(変更編)

 ブログサービスを変えてみた(忘備録)




有料のブログサービスを解約してbloggerへ。
でもなかなか踏み出せなかったけど、まずは変更完了。

有料から無料サービスへ

きっかけは自分のブログであれば、無料でもいけるんじゃない?
そんな事を思いながら、でもドメインは失いたくないとか思いながら、契約を更新してきた。
でも調べてみると、ドメインを活かしつつ、今回のgoogleが提供するbloggerであれば無料でブログを続けられることが分かった訳です。

唯一はドメイン料金は別途発生する事。
ここはドメイン維持の為、承知しておこう。

実行したこと

これまではconoha wing パックに加入していて、6/1が更新期日なので、2か月前には自動更新をOFFにして自動で解約できるようにした。

ドメインはパックと連動して自動更新OFFになっているので、ここだけは手動で更新をしておきます。(コノハの更新期日とドメインの期日にズレがあるので、今回は無料で更新できたみたいで、コノハにもメールで確認済み)
おそらく、来年のドメイン更新時は2,000円前後(.comの場合)は支払いが生じるはず。

今日は5/3日なので6/1以降に、しっかりとブログサービス解約とドメインが更新になっているか確認をしようと思う。

ドメインは何となくだけど、コノハのままでも他のサービスと比べても差が無いように思えたので、コノハ自体のアカウントは残したままで行こうと考えたところです。

注意点

ちょっと躓いたのが、コノハからブロガーにドメインを移した時のDNSの設定。
実は5/1には設定終了していたけど、なかなか今日5/3までブログが切り替わらなかったので、これは何かエラーが起きていると思い、geminiやchatGPTに相談したら、両者とも同じ結論だった。DNSの変更が足りていなかった。
これがわかったので、追加設定を行って1時間後にはしっかりとダイレクトにブログが表示されるようになりました。

今日の〆

今回は初めての経験なので、既存のブログの解約と新ブログのスタートが間違いなく出来たとわかるのがこれからなので、ちょっとドキドキしながら待とうと思う。

ドメインは愛着があるのでそのままだけど、元のブログは引継ぎせず、新しいブログとしてスタートしようと思う。
文字と画像やイラストを載せれれば十分なので、このサービスが長く続けれれば良いなと思っています。

まだ味っ気のないブログだけど、これから充実できるように楽しまなくては。